精神障害者が教える、最近買ってよかったもの

03.精神障害のこと
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noteを継続更新し始めてから、もう半年以上経つ。なんとなくブロガーじみた感じになってきたから、「ちょっとブロガーらしいことをしたいな! しようかな!」と思い、この記事を書いている。

しかし、この1年くらい、大して買い物をしていない。というのも、会社をやめてから、とにかく金がないので、買い物どころではない。心身の具合も、あまりよろしくない。しかも、10年連れ添った双極性障害に加えて、新しく発達障害まで発覚し、溺れる犬のような状況になっている。

ともあれ、まったくなにも買っていないわけではない。「生活に必要だと思ったもの」は買っている。この買い物の精度が高く、また効用の高い買い物も多かったので、ここで紹介したい。

私は無職の精神障害者(双極性障害・発達障害)で、おまけにアル中の疑いがある。それらの症状を落ち着かせる・緩和させるためのもの、自分の生活を安定向上させるための買い物ばかりしている。この記事も、主に「精神的にどんな効用があったか」という点ばかりに注目して書いている。

なので、健常な人のお買い物には、あまり参考にならないかもしれない。健常な人には、「こういう人もいるんだ~」みたいなエンタメ感覚で読んでほしい。精神疾患・精神障害をお持ちで、私と似た症状がある人なら、今後の買い物の参考にでもなれば嬉しい。

1~10まで順番に書くが、ランキングというわけではない。思いついた順に書いている。それぞれ値段はピンキリだが、参考までに、わかる範囲の価格相場(アマゾンなどで調べた)も併記しておく。

1.スポーツジム

(8,000円/月)

「買い物」と言うには微妙かもしれないが、なにをおいても、まずこれである。ジムに通い始めてまだ半年くらいだが、体重は10キロ近く減ったし、外見もガラッと変わった。なにより、体力や筋力がついた。

以前は、うつ状態で半分寝たきりだったから仕方ないが、日常生活に困難をきたすほど、体力・筋力がなかった、立ってるのもつらいような状態。

ベッドで横になって、スマホを見てるだけで、結構な関節痛になっていた。電車の車内では、立っていられなくなったりしていた。しかし、ジムへ通うようになってからは、多少動きまわっても、まったく不自由しなくなった。あと、身体を動かすのが楽しくなって、以前よりも活動的になった。詳しくは、こちらの記事をどうぞ。

私はもともと運動の習慣がまったくなかったので、自分にプレッシャーをかけるために、有料のジムを契約した。「高いお金を払っているんだから、ジムへ通わなきゃもったいない」という動機づけをするためだ。私はケチな性格なので、この狙い通り、熱心にジムへ通うことができている。まあ普段から自主的に運動するのが理想だし、それができる人には無用の長物ですが……。

一部で「うつ病は筋トレで治る」みたいな言説があるが、私は一切信じていない。筋トレしても、うつは治らない。でも、筋トレに限らず「楽しい運動」が、精神によい作用をもたらすのは間違いないと思う。最近は、久々に躁状態におちいっていて、しばらく頭のなかがグチャグチャだったのだが、無心に身体を動かして汗を流したら、多少スッキリした。

うつ状態のときも、可能な限りジムへ行くようにしている。身体を動かすことに集中していると、一時だけではあるが、鬱屈とした気分を忘れられる。ときには、気分がスカッと晴れる。

スポーツジム、会費が高いのがネックだが、うつがひどい日以外は、ほぼ毎日通えているので、つましい話だがもとは取れていると思う……仕事をしていなくてヒマな時期なので、ちょうどよかった。ジムじゃなくても、運動はいい。たとえば長めのお散歩とか。外へ出て、日光と外気を浴びることも大切である。うつ病と無職はお散歩をしろ。

2.独立型ワイヤレスイヤホン

(5,000円~数万円)

独立型(左右が分離した)ワイヤレスイヤホンを買ったら、メチャクチャ便利だった。

私はとにかく不注意(あまりにADHDすぎる)なので、有線イヤホンをつけているのを忘れたまま動き回ろうとして、イヤホンのケーブルを断線させてしまったり、再生用端末を床に落として壊してしまったことがあった。

その点ワイヤレスイヤホンにはケーブルがないから、音楽を聴いていても、なにも気にしなくていい。音楽を聴きながら料理をしたり、音楽を聴きながらトイレへ行ったり、音楽を聴きながらキッチンへ飲み物を取りに行ったりできる。再生用端末を持ち歩く必要がない。

今は、主にジムで運動するときに使っている。繰り返しになるが、ケーブルがないので、音楽を聴きながら運動ができる。素晴らしいことだ。あと、我が家で唯一の個室(トイレ)から音声配信をするときにも、重宝する。

Amazonだと、マイナーメーカーのものなら、3,000円くらいで買える。有名メーカー(Sony、BOSE、Appleなど)のものだと、途端に価格が高くなるが、機能の違いはよくわからない。音質とかが違うのかな。レビューを見ていると、有名メーカー品のほうがよさそうだ。私は、AppleのAirpodsを使っているけど、できればSonyのノイズキャンセリング機能つきイヤホンがほしいですね。

3.ノイズキャンセリングイヤホン

(5,000円~数万円)

またイヤホンなんだけど……私は、双極性障害のほかに発達障害も持っていて、特に聴覚過敏がひどく、音に対して過剰に敏感なところがあった。

たとえば、ひとりで喫茶店へ入ったとき。店内の人の会話が、すべて頭のなかに入ってきてしまう。そして、情報量が多すぎて、頭がパンクしてしまっていた。電車内とかでも、他人の声や物音に対して、強いストレスを感じていた。駅や商業ビルは、私にとっての地獄である。少し前までは、声や物音がうるさすぎて、電車に乗れない時期もあった。

そこで、ノイズキャンセリングイヤホン(アクティブノイズキャンセリング、ANC)を買った。これが、見事に外部の音をシャットアウトしてくれる。話し声や物音などで、まわりがどれだけ騒々しくても、ほとんどの騒音をカットしてくれる。

おかげさまで、店などでもストレスなく過ごせるし、読書やスマホいじりに集中できるようになった。

ちなみに、ノイズキャンセリングには、もうひとつCVC(クリアボイスキャプチャー)というものがある。こちらは、音声通話時のノイズを低減するもので、外から聞こえる音は低減してくれない。物音が苦手な人は、ANCを選ぼう。

高価なものは無線独立型(左右バラバラのやつ)。安価なものは、有線だったり、無線首掛け型だったりする。お財布と相談だが、個人的には無線独立型をオススメしたい。ただし、本当に高い……メーカーにもよるけど、数万円する。私は手が出せなかったので、無線首掛け型のものを買った。

「物音は気になるけど、音楽は聴かない」という人へ、ノイズキャンセリングイヤホンの、ノイズキャンセリング機能だけを使用できるものもある。また、最近は高機能な耳栓もあるので、コッチもオススメしておく。

4.日用品入れのトレー

(ふたつで1,000円くらい)

我々夫婦は、そろって不注意である。妻はともかく、私に至ってはそういう障害(あまりにもADHDすぎる)なので、よくものを見失うし、なくす。たとえば財布、鍵、スマホ、眼鏡など。お互い頻繁に「アレどこにあるか知らない?」「アレどこいった?」と聞きあっている。

とにかく、あらゆるものを見失う。本当に毎日のように「鍵がない」「財布がない」「時計がない」「手帳がない」「眼鏡がない」「カバンがない」「仕事道具がない」という感じになっていた。外出する間際になると、いつも大変ワタワタしていた。

それを防ぐために、日用の必需品をまとめて置いておくためのトレーを買った。毎日必要なものは、すべてトレーのなかに入れておくことにする。そうしたら、失せ物探しのストレスからは、ほとんど解放された。

ちなみに、トレーは無印良品で買いました。無印良品、以前は「安かろう悪かろう」的なイメージがあったんですが、最近の商品はシンプルでスマートですね。そのうえ作りもしっかりしていて、丈夫なので気に入っている。

5.カフェインレスのお茶・コーヒー 

(1パック500円くらい)

これは妻が買ってくれたものですが、私も飲んでるから書くね。

まずコーン茶。これは名前の通り、トウモロコシから作ったお茶。私は不眠症なので、寝る前のお茶やコーヒーは、なるべく控えなくちゃいけない。そうすると、今までは麦茶か水道水しか選択肢がなかった。しかし、コーン茶にはカフェインが入っていないので、寝る前にも気兼ねなく飲める。

味も、おいしい。普通のお茶とは違って、苦味はあまりないけど、コクと甘みがあって、飲みやすい。

あと、デカフェのコーヒー。せっかくハンドドリップの道具をそろえたのに、主治医から「カフェインをとっちゃダメ」と言われて落ち込んでいたところ、たまたまカフェインレスのコーヒーを見つけた。味はそこそこだけど、時間を気にせずにコーヒーを楽しめるのはうれしい。

ローズヒップもいい。ローズヒップには、気持ちを落ち着ける作用、鎮静作用があるらしい。頭がヒリヒリしだして「躁状態がくるかな?」と感じたときに飲むと、頭が焼けるような焦燥感が、少し治まるような気がする。

ウチは、いろんな種類のお茶やコーヒーをたくさん飲む。葉や豆を少し変えただけで、生活の色合いが変わるのがおもしろい。不眠対策でカフェインを制限されたときは、「もう水を飲むしかないじゃん……」と思ったけど、カフェインを制限されたことによって、いろんな飲み物があることを知れた。不幸中の幸い。

6.ノンアルコールビール

(1箱2,500円くらい)

お金がないのと、アル中に片足突っ込んでたのと、あとやはりお金がないので、年明けから禁酒をしている。

禁酒をしているとはいえ、飲酒欲求は絶えずわいてくる。そんなとき、一時的な代償行為になるのが、ノンアルコールビールだ。

ノンアルビール、昔飲んだ時は「泡の出る麦茶」みたいな感じで、全然美味しくなかった。しかし、最近のノンアルビールは、味がかなりビールに近づいていて、おいしい。ビールと違って酔わないので、ついグビグビ飲んでしまう。

私も、もう30代。健康に配慮しつつ、ノンアルビールで飲酒欲求を緩和して、お茶を濁している。

これは常識中の常識なのだが、向精神薬を飲んでいる人は、基本的にお酒を飲まない方がいい。薬物療法中にお酒を飲むと、向精神薬の効きが悪くなったり、逆に効きすぎたりする。また、薬とお酒の相乗効果で内蔵に負担がかかったり、中毒を起こすこともある。私も、去年まではずっと酒と薬をチャンポンする生活だったから、偉そうなことは言えないんだけど……私の場合、結局身体がブッ壊れて、終わった。私の二の轍を踏まないためにも、薬物療法中は、お酒を控えることをオススメする。

あと、単に飲酒しただけでも、アルコールの作用で精神がかき乱されて、アッパーになったりダウナーになったりすることもある。双極性障害の場合だと、飲酒がトリガーとなって躁転することは珍しくないらしいし、うつ病でも、酔いが冷めたら症状が悪化することは多い。

禁酒に興味がある人、禁酒したいと思っている人は、まずお酒のかわりに、ノンアルコールビールを試してみてもいいかもしれない。しっかりビール感があるけど、アルコールは入っていないので、酔っ払うことはないし、案外満足できる。好みはわかれるだろうけど、個人的にはオススメ。

7.『しょぼい喫茶店の本』

(税込1,512円)

この記事この記事に散々書いたので、詳細ははぶくけど、本当によかったので読んでほしい。ホッとする。

8.ケプリのスパイスミックス 

(15人前1,200円)

兵庫県川西市にある、ケプリというカレー屋さんが通販で販売している。とにかく簡単に、スパイスカレーが作れる。鶏肉と、玉ねぎと、トマト缶と、水、それにスパイスをまとめて鍋に入れて、10分間煮込むだけで、完成。

普通、スパイスカレーというと、まずホールスパイスの風味を油に移して、次に玉ねぎをクタクタになるまで炒めて、そのあといろんなスパイスを炒めて、順番に具材を入れて……とにかく面倒なのだけど、ケプリのカレーは、すべての材料を鍋に放り込んでから、煮るだけでできる。工数が非常に少ない、破格の簡単さである。

私は、複雑な工程のある調理が、とにかく苦手というか、キライだ。「なぜ、玉ねぎを飴色になるまで炒めるのか?」「なぜ、この順番でスパイスを入れなければいけないのか?」など、ひとつひとつの工程が気になってしょうがない。こだわりの強いオタクなので。

あと、料理の段取りが異常に悪くて、調理が複雑になってくると、もうムリになっちゃう。しかし、ケプリのカレーは、そういうめんどくさい工程が、ほとんど省略してある。なのにおいしいので、本当にいい。

化学調味料を使っておらず、油も不使用。おまけにグルテンフリーなので、もう完璧。あと、安い。

9.薬物療法(主にストラテラ) 

10年以上前から精神科へ通って、薬物療法を続けている。薬物療法について、賛否があるのは知っている。身体と薬の相性もあるし、症状の程度、担当医との信頼関係も重要な要素だと思う。一概にいいものとは言えないが、私は今のところ、上手くいっている。というか、もし服薬をしていなかった、あるいは途中で服薬をやめていたら、どこかで命を落としていたかもしれない。向精神薬、たしかにあまり飲みたくはないが、向精神薬のことは、かなり信頼している。

半年くらい前から、新しい薬を飲み始めた。ストラテラという薬、たしか発達障害、たしかADHDの薬、だったような気がする。もうこれ以上精神障害に詳しくはなりたくないので、イチイチ調べないけど。

医師の処方箋が出なければ買えないし、買い物と言っていいかはわからないので、オススメもなにもないけど、効用が高かったので、書いておく。

ストラテラを飲む前、ここ1年くらいは、見えるもの・聞こえる音すべてが気になってしまう、視覚過敏や聴覚過敏がひどくて、外出するのにも強いストレスを感じていた。

カウンセラーさんにその話をしたら、「もしかして」ということで、ストラテラの服用を勧められた。試しに飲んでみたら、てきめんに効いた。外からの光や音が、あまり気にならなくなって、また以前に近い生活を送れるようになった。

私は、精神疾患・精神障害の治療において、薬物療法は非常に重要だし、有効だと思っている。薬物療法に対しては、個人差や、考え方の違いもあるので、一概には言えないことだけど。今回は、実に適切な処方を受けられたと思っている。

精神科への通院や、向精神薬の服薬については、抵抗がある人も多いかもしれないし、不必要に勧められるものではない。しかし、どうしてもつらいときのセーフティネットとして、心療内科や精神科、また薬物療法という選択肢があるということを覚えておくだけでも、損はないと思う。

精神疾患・障害の通院・処方薬については、自治体ごとに、医療費の負担が減る「自立支援医療制度」もいうものがある。通常の健康保険だと3割負担の診察料・薬代が、1割負担で済む場合がある。ご存知でなかった方は、ぜひ調べてみてほしい。

10.カウンセリング

(5,000円/回)

これも「買い物」って言っていいのかわからないけど、カウンセラーさんの技能に対してお金を払っていますので、ここに書くね。1年くらい前から、カウセリングを始めてみた。きっかけがなんだったか、よく思い出せないけど、とにかくつらかったんだろう。

はじめは「本当に役に立つのかな?」「適当にそれっぽいことを言って終わりじゃないの?」も思っていたし、カウンセラーさんに対しても、疑いの目を向けていた。今でも、いいカウンセラーさんに当たるかどうかは運次第だと思っているし、カウンセラーさんとの信頼関係を形成できるかによって、カウンセリングの効果は大きく変わってくるとも思う。

私も、はじめは疑い半分だったし、話が話だけに、あまり腹を割って話せないところがあった。しかし、根気よく回数を重ねるうちに、だんだんなんでも話せるようになってきて、だんだん上手く回るようになってきた。

さすがはプロのカウンセラーさん、私の話を聞き終わったあとで「あなたの理想はこうで、でも現状はここだから、こういう選択や行動が求められるよね」みたいな感じで、私の悩みをしっかりと言い当ててくる。あまりにも率直に悩みを言い当てられるので、少し頭にくるけど。

ただ、自分の悩みを人に話す、しかも、自分とあまり関係のない他者に対して包み隠さず話すことは、精神衛生上とてもいいことだと思う。カウンセラーさんとコミュニケーションするなかで、自分に起こったミジメなできごと、たとえば、自殺未遂や、パワハラや、会社からの逃避を、客観的に語ることができるようになってきた。

私に執拗なパワハラをくわえて、退職に追い込んだクソ野郎、今までは「絶対に許さないぞ」という恨みの心が強かった。しかし、カウンセラーさんと話すなかで、パワハラクソ野郎を「許す」こと、それは過去の自分を許すことでもあるということを学んだ。

カウンセラーさんは「どんなできごとでも、時間が解決してくれる」と言っていた。至言である。前の記事にも書いたが、記憶は徐々にうすれて、美化されて、そして消えていく。パワハラクソ野郎、あいかわらず憎い。恨みにとらわれて、つらい日々は続くが、いつか忘れてしまう日を待つのが、いちばんの解決法なのかなと思う。

「仕事をしていなくてヒマだから」というわけではないが、日々頑張って自分のQOLを上げている。私は精神障害者だから、健常者の社会に馴染むのは、なかなかむずかしい。むずかしいんだけど、健常者の社会で生きていくしか方法はないのだから、そこは日々工夫を重ねていくしかない。

双極性障害と、発達障害で、ままならない我が身である。しかし、今の暮らしは気に入っているし、なんとかこの暮らしを続けていきたいと思っている。さいわい、安価で便利なアイテムはたくさんあるので、それらを上手く使って、自分の暮らしをよい方向へ導いていきたい。

まあ、普段仕事が忙しくて、暮らしのことにかまけていられない人もいるよね……私は最近、ほとんど家にいて、主夫みたいな生活をしているけど、家事って面倒だし、大変だなあと感じる。私は、今のところ「専業主夫」だから、毎日の家事をなんとかこなせてはいる。だけど、もし働いていたら、間違いなく家事をおざなりにしてたと思う。っていうか、働いてたころは、家事をおざなりにしてたね。

「家事を完璧にこなす!」とか「完璧な収納をつくる!」とか「障害を克服する!」とかだと、目標がデカすぎてイヤになる。なので、たとえば感覚過敏を改善するためにイヤホンを使う、忘れ物・失せ物を防止するためにトレイを使う、みたいな感じで、小さなこと、小さな工夫、手の届く範囲から、暮らしをよい方向へ変えていけるといい。

私は、自分の暮らしがいちばん大切だ。日常のささいな瞬間に立ち会えることが、本当に幸せだと思っている。これからも、暮らしと真摯に向き合っていきたい。社会復帰したあとのこと、まだ全然想像もつかないけど、「千里の道も一歩から」と言うし、まずは日常生活で、変えられることから変えていきたい。

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